

RemyStem(ヒト幹細胞培養液)配合
週1回だけの集中ケア
フェイシャルマスク
一般的な不織布マスクのように、
毎日の使用が前提のマスクではありません。
RemyStemをたっぷりと配合し、
高密着のバイオセルロースシートを採用。
美容成分を抱え込んで肌に密着するため、
週1回の集中ケアで、うるおいに満ちた肌へ。
肌の調子が揺らぎやすいときや、
大切な予定の前日のケアにもおすすめです。
※:整肌成分
水、プロパンジオール、グリセリン、ペンチレングリコール、ヒト幹細胞順化培養液、BG、グリコシルトレハロース、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解エラスチン、ハチミツ、アロエベラ液汁、ソルビトール、アスコルビルメチルカルボニルペンタペプチド-72-トリ-t-ブチルトリプトファナミド、カプリリルグリコール、ベタイン、PCA-Na、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、アルギニン、リシン、トレオニン、プロリン、メチルグルセス-10、加水分解水添デンプン、エチルヘキシルグリセリン、1,2-ヘキサンジオール、水添レシチン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ポリアクリレート-13、ポリイソブデン、ポリソルベート20、ポリソルベート80、PEG-60水添ヒマシ油、酢酸トコフェロール、クエン酸、クエン酸Na、ココイルアルギニンエチルPCA、フェノキシエタノール
お客様からお申し出があるまで、定期的に商品をお届けいたします。
初回発送から約30日ごとに発送いたしますが、契約期間やお届け回数の制約はなく、お電話(0120-275-554)から、いつでも解約・中止・お届け期間の変更が可能です。
※お休み・中止の場合は10日前までにご連絡をお願いいたします。
袋から取り出した瞬間にわかる、ぷるっとしたみずみずしい質感。
肌にのせると吸い付くように密着し、真空状態をつくり出して隙間なくフィットします。
美容成分を逃さず届ける、まるで肌と一体化したようなつけ心地です。
特許取得の3D培養技術により、成長因子やヒアルロン酸などの美容成分を豊富に含んでいるヒト幹細胞培養液※RemyStemを配合。リポソーム化することで、角質層までなじみやすい設計に。肌を整えながらうるおいを与え、キメの整ったなめらかな肌印象へ導きます。
※整肌成分
Remy Stem肌再生の仕組みを知る
ビタミンCは、そのままでは肌になじみにくい特性があります。
Pentide-Cは浸透性※に優れたビタミンC誘導体。
“成分が良い”で終わらせず、“届く”ことまで見据えた成分で、明るく澄んだ印象へ導きます。
※角質層まで
ココナッツ由来の繊維から作られたバイオセルロース素材を採用。
一般的な不織布マスクの約300分の1の極細繊維で、肌に吸い付くような密着感。
美容成分を逃さず届け、肌をうるおいで満たします。
どれだけケアを重ねても
肌が揺らいでしまうそんな時に必要なのは新しいものを足すことではなく、肌を落ち着かせる集中ケア。
ステムボーテのフェイシャルマスクは、
ヒト幹細胞培養液「RemyStem」をたっぷりと凝縮。
さらに、不織布とは一線を画す「バイオセルロース」素材を採用しました。
第二の肌の様に密着し、深い潤いで満たします。
週に1回、肌の運命を変えるゲームチェンジャーとして。
あなたの肌を、揺るぎない最高のコンディションへと導きます。
森ユキオ / ヘア&メイクアップアーティスト
洗顔後、スキンケアの代わりにお使いいただけます。
週1回の集中ケアとしての使用をおすすめしています。
袋からマスクを取り出し、三層になっているマスクの外側の保護シートを1枚取り外します。
紙製の保護シートは使用しないため、取り外してそのまま破棄してください。
マスクを顔に貼り、もう1枚の保護シートを剝がしたら、そのまま10~20分おいてください。
乾きにくく密着力が高いため、貼ったままストレスなく日常生活を送ることができます。
ゆっくりとマスクを取り、美容成分を手のひらでやさしくなじませてください。
残った液にもヒト幹細胞培養液※がたっぷりと含まれているので、一滴も逃さず、全身に余すところなくご使用ください。
※:整肌成分
A. 1週間〜10日に1回程度の使用をおすすめしています。肌がゆらいでいる時や特別な日の前日などの集中ケアとしてもご使用可能です。
A. 基本的には不要です。ローション同様、美容成分がたっぷりと配合されているので、洗顔後そのままスキンケアの代わりにご使用ください。
A. どなたでも使いやすい処方を目指していますが、肌状態には個人差があります。
心配な方はパッチテストをおすすめします。
また、肌が乾燥している場合やバリア機能が低下している場合、使用時にピリピリとした刺激を感じることがあります。
その場合は、ブースタージェルで肌を整えてから使用すると落ち着くことがありますので、一度お試しください。
なお、赤みやかゆみなど異常が現れた場合は使用を中止し、医療機関にご相談ください。
A. 基本的には不要です。
表面に水分を補い、油分(乳液やクリーム)でふたをする従来のスキンケアとは異なり、肌を土台から整えるため、マスクのみでお使いいただけます。
保湿力が物足りなく感じる場合は、ローションを重ね付けしていただくか、気になる部分にクリームを薄く塗布してください。